【期間限定 無料公開中】コロナ禍でもしっかりと集客できている飲食店の3つの共通点!

こんにちは!私たちのサイトを訪れてくださり、ありがとうございます。

今回は、【コロナ禍でもしっかりと集客できている飲食店の3つの共通点】を期間限定で無料公開いたします。

 

この状況下だからこそ、私たちが大事だと感じている事です。

いつも外国人観光客の集客において大事なことは、前提として「日本人にも受け入れられているお店であること。」この事をうたって来ました。

地域の日本人に受け入れられているお店が観光客に求められていて、現在進行形で人気であることがお店への信用につながっています。

 

今、このコロナ禍で私たちが皆さまへお伝えできる事・・・それを考える中で、私たちが確信している”長く愛されているお店”の共通点に至りました。

”長く愛されるお店”は外国人観光客がいないこの状況下でも、日本人のファンによって売上をあげ続けています。

 

それは一体どのようなお店なのでしょうか?

 

私たちについて

私たち外国人観光客研究所は2010年に設立されました。

私たちのオフィスです。大阪の心斎橋にあります。

 2008年に創刊した大阪初の外国人観光客向けのフリーマップ、EXPLORER MAPの広告営業を主な業務として取り組み、この「外国人観光客研究所」は、その中で得た外国人観光客に関する様々な情報を広く全国の方々にシェアしようという趣旨で展開しています。

 現在までに、1,000店舗以上の飲食店に営業活動を行い、数百店舗のプロモーションをお手伝いしてきました。

 外国人観光客だからこそ工夫が必要な点もありますが、実は日本人の集客にも重要な共通点がある事が、多くの店舗をお手伝いする中で分かりました。

 一時の流行店ではなく、長期間に渡って外国人観光客のリピーターがいるような店舗は、決まって日本人の集客も出来ており、日本人のリピーターが絶えず訪れる店舗が多いのです。

つまり日本人でも外国人でもお客さんを集客できるという事においての本質は変わりません。

 

 このコロナ禍を生き残るための、大事な本質の部分。突き詰めて、様々な要素をそぎ落として行くと、この状況でも売上を上げているお店には3つの共通するポイントがありました。

 

今回、この3つの共通点をまとめた資料を【公式LINEお友だち登録】いただいた方へ、期間限定で無料プレゼントいたします。

 

私たちの経験をまとめた資料で、長く続くお店のファンづくりを一緒に伴走できればと思います。お力となれますように。

 

【コロナ禍でもしっかりと集客できている飲食店の3つの共通点】 

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ABOUTこの記事をかいた人

劉 賞美(Liu Shangmei)

高校卒業後、北京語言文化大学へ語学留学。
2002年より中国の国営貿易商社、中国中紡集団公司(北京市)の日本法人会社にてアパレル生産管理、中国工場管理、貿易事務、社内中国語講師担当。
当時一般客へのVISAが下りにくい中、出張で来日する中国人の通訳と観光のアテンドなども行う。
退社後は、中国語の個人レッスンをベースに2010年より中国語グループレッスン、日中語学交流会を現在も主催・運営しており、パナソニックセンター大阪にて中華圏の企業、行政機関向けのB to B通訳を担当。
また、高島屋百貨店にて訪日外国人を対象とした通訳アテンド業務を経て、株式会社エースブリッジに入社。
日々、外国人観光客を集客している店舗様へ足を運び、また時に外国人観光客や、在日外国人の生の声を聴き「今求められているモノ」を発信すべく、2010年より続いている「外国人観光客研究所」の所長に2017年7月より就任。