令和7年度最後のセミナーもとても有意義な時間となりました。
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インバウンドの旅行者は、私たちが「当たり前」と思っていた事と異なる価値観を持っています。今回のパネルディスカッションでは、この【「当たり前」と思っている概念を外す視点を持つ】ために、神戸で暮らし、海外へ日本を伝える観光業に従事する外国人のパネラーに登壇していただきました。
▼語っていただいたトピックス▼
⚫︎パネラー紹介
ー日本に来たきっかけや神戸を選んだ理由にヒントが!
⚫︎ニーズを知る
ーそれぞれ従事する仕事で感じるニーズや、母国で知られている日本の情報など。情報収集の方法についてもシェアがありました。
⚫︎お困りごとを知る
ーお困りごとの中に、新しいサービスや商品のヒントが詰まっています。
⚫︎神戸の可能性を考える
ー外国人の視点で神戸をどのように感じるかシェアしていただきました。
充実の内容だったのですが・・・本当に時間が足りない!パネラーの方々の神戸愛の深さに私自身も「神戸が楽しい!」と共感するばかりの時間でした。


貴重な経験や視点をシェアくださったパネラーの皆さん、そして神戸観光局さま及び、関係者の方々、有意義に時間を有難うございました。これからの神戸の取り組みがますます楽しみです!
主催:一般財団法人 神戸観光局 さま













